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ざわざわプロジェクトの「ざわざわキッチン」

食がきっかけとなり”若者・こども×多世代・多様な関わり”が生まれる場

若者・こども100円ごはん!一人ひとりの「できること」がつながる場

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おいしい!うれしい!たのしい!が待っている居場所

居場所100人インタビューを実施して抽出した”関わり”と”食”というテーマと居場所づくりのキィワードをもとに、様々な人たちと対話やワークショップを重ねて企画〜準備し、2016年8月9日「ざわざわキッチン」をオープン!そのプロセスで「ざわざわ応援団」が発足しました。現在は、応援団・応援団体・参加者からのご寄附、がらくら遊覧船サンマリー号(コミュニティハウス)仙台市宮城野区幸町2-20-20のご協力のもと、毎週火曜日13:00~20:00に開いています。多世代×多様な関わり増殖中!

【ざわざわキッチン活動報告】はこちらから

ざわざわプロジェクトについて

  おいしい!うれしい!たのしい!から社会的課題を解決する方法~ing ■プロジェクトの経緯 2013年:問題提起〜問題と価値観の共有 “生きづらさ”を抱えた若者たちにオトナができることは何だろう?””若者たちにどんな

若者の今×食べる=ざわざわキッチン

「冷蔵庫にはマーガリンしかない」「主食は駄菓子」「お帰りなさいと言われたことがない」「親が共働きや離婚で食事は独り」「居場所がない」 居場所100人インタビューで見えてきた若者の今×食事  気持ちのこもった温かい食事を一緒にとれる食事処 子

若者の今×関わる=若者と地域の助け合い基地

  短期バイトをしたい中学生。「親のリストラで、バイトをしないと学校が続けられない」 でも、バイトがないという高校生。バイトに行くために学校に行けなくなっている大学生。   100人インタビューで浮き彫りになった若者の今

若者の今×育ち合いの拠点

「自分を好きになれない」「自分の選択に自信が持てない」 問題を抱えているわけではなくても自己肯定感が低く、漠然とした焦りや不安がある 「頑張っている自分を見られたくない」「問題を抱えてると思われたくない」 他者の目が気になって、ありのままの