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ざわざわプロジェクトの「ざわざわキッチン」

若者たちと準備した多世代の居場所 多様な関わり✖︎食

一人ひとりの「できること」から化学反応が起こる場へ

若者・こども100円ごはん!おいしい!うれしい!たのしい!が待っている居場所

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ざわざわ応援団、応援団体、地域、がららくら遊覧船サンマリー号(コミュニティハウス)仙台市宮城野区幸町2-20-20のご協力のもと、参加者や調理サポーターの方々とジグソーパズルのように力を合わせ、運営しています。多世代×多様な関わり増殖中!

【ざわざわキッチン活動報告】はこちらから

ざわざわプロジェクトについて

  おいしい!うれしい!たのしい!から社会的課題を解決する方法~ing ■プロジェクトの経緯 2013年:プロジェクトをスタート 2014年:居場所100人インタビュー実施←リサーチ/共感者=応援者の掘り起こし 2015年:インタ

若者の今×食べる=ざわざわキッチン

「冷蔵庫にはマーガリンしかない」「主食は駄菓子」「お帰りなさいと言われたことがない」「親が共働きや離婚で食事は独り」「居場所がない」 居場所100人インタビューで見えてきた若者の今×食事  気持ちのこもった温かい食事を一緒にとれる食事処 子

若者の今×関わる=若者と地域の助け合い基地

  短期バイトをしたい中学生。「親のリストラで、バイトをしないと学校が続けられない」 でも、バイトがないという高校生。バイトに行くために学校に行けなくなっている大学生。   100人インタビューで浮き彫りになった若者の今

若者の今×育ち合いの拠点

「自分を好きになれない」「自分の選択に自信が持てない」 問題を抱えているわけではなくても自己肯定感が低く、漠然とした焦りや不安がある 「頑張っている自分を見られたくない」「問題を抱えてると思われたくない」 他者の目が気になって、ありのままの